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あの子やこの子たち

今朝はコースを洲藻からダムへ変えての探鳥。
だけど相変わらず鳥影はない。

オオバンはこの場所が好きみたいで、ほとんどこの辺りにいるみたい。
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洲藻川のオオバン、今年はボクはこの1羽だけしか観てない。

ダムのオシドリたちは奥の方から出てこないので
ベンチに腰掛けて休憩していたらジョビ男くんが相手をしてくれた。
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ミヤマホオジロの雄も・・・・
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さて、どこに行こうかと思案しているとラインで
お船江にギンムク10羽、内院にキレンジャクとヒレンジャクの群れが!
とanyanさんから連絡が入った。

お船江のギンムクは抜けた後だった。
内院を目指す。
先着の正ちゃんご夫妻がスタンバイ中だ。

ヒレンジャクが3羽確認できた。
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対岸に渡り別の場所から
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左の子はキレンジャクみたい


浅藻~豆酘へと車を進めた。

神社の境内の木にミソサザイが出てくれた。
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設定を変えないままで・・・レタッチしまくりでなんとかミソサザイと判る^^;

豆酘埼は風が強く、鳥影は無し、帰路につく。

厳原の街中を通過中にふと正ちゃんの庭の
砥石渕に寄ってみることにした。

イノシシの箱罠の所で藪に逃げこむ小鳥がいた。
しばらく待つと、ナントナント、ジョビコとルリコのツーショット!
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生憎の逆光だったが、仲良くモデルになってくれた。


オシドリは近いが、木々の隙間からしか狙えない。
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自宅前を通り過ぎ今日二度目のダムへ向かう。
オシドリはダムの淵で休憩中だった。
・・・が、奥の方から泳いできた白い子、、、、、
ミコアイサのオス!(肉眼で見た直観では)
双眼鏡で確認すると、カルガモだった^^;

親子かな?
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拡大してみたが・・・・やっぱりカルガモ
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眼が赤く見えないのでアルビノではないみたい、突然変異?かな・・・





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オシドリの飛翔

一昨日の夕方、ダム湖でオシドリの飛翔を初めて撮った。。。。
突然の飛び出しで、設定等々が間に合わなかったことに加え
PM2.5の影響で景色がモヤッとして、
なんとなくスッキリしない画像ばかりだった。

昨日の朝に行ったがオシドリたちは湖岸まわりから離れず
時間切れで撤収した。

今日、朝食前に覗くと、湖面を各々のグループ毎にマッタリしていた。
あちこちで追いかけっこをしたりしている。
そんな様子を眺めていると、いきなり上空からミサゴが湖面めがけて急降下してきた。
オシドリたちは一斉に飛び出し始めた。

残念ながら飛び出しの画像は全てピントが合ってない・・・
そして近くを飛んだ時は背景の木々にピントがとられて
ピンボケ画像の連発、どうすればよいのだろう・・・?

ピントが辛うじて合ったものを選んだ(あくまでもボクの基準で)

背景の木々にピントを持っていかれなかった
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背景が空だと比較的にピントが合いやすい
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背景の山が遠くなるとピントが合いやすく
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霊峰白嶽、もう少し上空を飛んでくれれば・・・
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これから3枚はミラーレス一眼で撮影
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まだまだ公開できるような画像ではないが、オシドリ飛翔ということで・・・

やはり飛翔写真はムズカシイ^^;

もうすぐ春ですね~♪♪

昨日は終日、家に引きこもり状態だった。
朝起きて外に出ると、お陽様はあるがモヤッとしている。
PM2.5の飛来なのだろうか。
出かける気にならず
昼食の時間まで溜まった画像の整理などして時間を過ごした。

昼食後、裏に出て隣家の梅の木をチェックするとメジロが数羽いた。
花の蜜を吸っているのだろうか?
枝から枝へ、動きが早い。
sanpo1

思い立ってダム腺から洲藻の集落付近で探鳥する
いつものコースに出発。

洲藻の白嶽神社から白嶽を望む
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白嶽も霞んでよく見えない。

ジョビコ、ここは鳥友のらっこさんが2019年3月に
対馬初記録となるコノドジロムシクイを見つけた所。
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何故か、その時は出会うことが出来なくて1年後に観ることが出来た。


洲藻川の河口では、イソヒヨドリのオスが出迎えてくれる。
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今日は新月の大潮、河口には干潟が広がっていたが
相変わらずシギチ類はいない。
過去にはカラシラサギ、クロツラヘラサギとヘラサギが長いこと逗留したことがある。
対馬には干潟がほとんどないので、シギ類を観るのは田圃が多い。

特別史跡の金田城がある城山もモヤッている
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干潟にはアオサギやコサギたちがいた
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男の人が3人、何かを採っていたが、尋ねられる距離ではない。
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洲藻川沿いに車を進めると、ヨシガモがいた(カップルかも?)
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オシドリはカップルが成立しているようで、他に群れはいない。
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帰路もダム線を探鳥するも鳥影はなかった。

ダム湖を見下ろすと、凄い数のオシドリが集結していた。
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何かに驚いて飛び立ち、上空を旋回してまた戻ってくる、
その時の「飛びもの」を狙ったが、あえなく返り討ちにあった。
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2017年5月からミラーレス一眼を併用するようになると
軽いので、ほとんど常用するようになった。
オオワシなどの猛禽類の「飛びもの」を撮るときは一眼レフカメラを使う。
生憎今日は車に積んでいなかった・・・(下手な言い訳)
ミラーレス一眼での「飛びもの」撮影に慣れなければと、いつも思う。

もうすぐ春ですね~♪♪
車の中で、キャンディーズの歌を口ずさんでいたので
今日のタイトルにした(^-^)


シロハラの採餌

隣家の梅の木に来るヒヨドリが、花の蕾を食べているのか?
確認しようと今朝も自宅裏に出てみた。
ヒヨドリは蕾ではなくて花の蜜を吸っているようだ・・・
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ヒヨドリを観ていると目の前にシロハラが下りてきた。
距離は6~7mくらい、最初は固まったシロハラだったが
よほど腹が減っていたのか、ボクを無視して餌を探し始めた。

バツが悪そうにボクを見ているようだ
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腹を決めた?のか、動き始めた
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何かの幼虫?をゲット
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一気に飲み込んだ
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(シロハラの画像は全てノートリ、リサイズのみ)

ベイパークのハゼの実を食べにくる野鳥たちを見に行った。
小一時間ほど張り込んだが、やってきたのはツシマコゲラとジョウビタキのメス。
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好物のハゼの実
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ツシマコゲラは撮影する前に飛び去った。
1時間ほどの間に、ツグミ類や本命のアカゲラはやってこなかった。

山を下りて尾﨑まで、今日も止まり木にオオワシの姿はない。

防波堤の外にハジロカイツブリが3羽、羽繕いしながら移動していた。
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明日は雨の予報だが、夕方には降り始めた。

オオワシ狙いだったけど・・・

オオワシやオジロワシたちがそろそろ北の国に渡去する時期になった。
今季は姿を観ることはあっても画像を残せていない。
気持ちは尾﨑を向くが、先に所用を済ませた。

尾﨑に向かう前に近所の家の屋根にイソヒヨドリを見つけた。
何かエサを咥えている。
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満足そうな顔?
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隣家の梅の木にヒヨドリがいた。
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梅の花の蕾を食べているのだろうか?
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拡大してみると、椿の花粉がついていた
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準備が整い尾﨑に直行した。
途中の止まり木にオオワシの姿はなかった。
先着の正ちゃんご夫妻に状況を伺うと、まだ飛んでないとのことだった。
防波堤の突端にいたトッキーさんが合流、視力が良い彼が加わり元気が出た。
・・・が、今日は海鳥たちやミサゴが少ない。

結局、オオワシは現れず、オジロワシが遠く高い所を2回飛んだだけだった。

帰路の洲藻で、ミヤマホオジロ雌とカシラダカの雌が遊んでくれた。
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雄たちはなかなかに臆病者で、藪に引き込んだまま出てこない。


久しぶりのツクシガモ

朝一で所用を済ませてダム線へ向かう。
いつものことだが、ダム線を抜けるまで鳥影は無し・・・

洲藻へ抜ける林道にも、まったく鳥たちが姿を見せない。
時折、小さな雨粒がフロントガラスに落ちるので、
視界が悪くなる前にワイパーのお世話になる。

ルリビタキのポイントには正ちゃんご夫妻がスタンバイ中で
ミセスに画像を見せていただく。
先に出発するご夫妻を見送り、ボクはそのポイントに残った。

ほどなくルリビタキは姿を見せたが、先日のような大サービスはなく、
かなりの時間が過ぎて1回、遠くに出ただけだった。
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洲藻川沿いを流した後、オオワシ狙いで尾﨑を目指した。

途中、加志川の河口に、尾﨑にいるはずの正ちゃんの車が止まっている、ナンデ?
後部座席のミセスがしきりに手招きするので
後ろに車を回しレンズの方角を見ると、なんとツクシガモがいた!
後は連射・連射
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尾﨑は風が強く、小雨がぱらつくので早々と撤収されたそうだ。
ツクシガモは2016年1月29日以来で、久しぶりの出会いだった。

この個体には嘴基部に白班があり、なんとなく色がぼんやりして、
顔とアイリングが白っぽいのでメスの幼鳥らしい。
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トリミングしてみたら特徴が良く分かった

河岸にはイソシギもいた
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上流ではミサゴが水浴び中だったが、レンズを向けるとすぐに飛ばれた。
いわゆる「ケツウチ」の画像となった。
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ルリビタキが大サービス

昨日の鳥友のブログをみると、ギンムクドリが8羽いたという。
今朝も同じ地区に9羽のギンムクがいるとラインが入った。
ギンムクも長いこと観ていない・・・

昨日、ルリビタキを撮って撤収するときに
「明日もまたオイデ!」と、ルリビタキがボクに
囁いたような気がした(^-^)

ギンムク9羽も気になるが、ルリビタキの「ささやき?」にかけることにした^^;


ポイントに着くとすぐに姿を見せたが、
上目使いで、しっかりとボクを意識しているようだ。
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そして移動した場所は枝被りばかり・・・
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上の2枚は少々トリミングをしている

しかし、少しずつ近くはなってきたので午後に期待しようと
自宅で昼食を済ませ再度ポイントへ向かった。

車を止めるとすぐに姿をみせた。
結局、1時間30分くらいの間に、あちこちと止まり木を変えながら
大サービスをしてくれた。

以下の画像は四隅を整理した
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お決まりの?ド・アップを二枚
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正面姿、なんだか睨まれているみたい
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口を開けて鳴いているような画像が何枚かあったが
難聴気味のボクには聴こえない。

ギンムクドリは気になったが、ルリビタキが楽しませてくれた建国記念日だった。

釣りだったら「五目釣り?」

今日の鳥観は所用を済ませた後、午前10時半を過ぎて出発した。
焼松ではジョウビタキのオスとメスが出迎えてくれる。
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別個体かな?
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こちらのメスはフレンドリー
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ダム線では、キクイタダキの数羽の群れが木々の間を飛び回っているのに
遭遇したが、
撮影は一枚も出来ず、残念。
2018年1月13日以来のキクイタダキだった。あ~ぁ、残念!

ダム線の終点まであとは何も出てくれない。

洲藻に入ると
飼料米を刈り取ったばかりの田圃にタヒバリがいた。
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川沿いの道路には越冬中のモズのメスがいる
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オスは今日初めて目についた
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昼のチャイムがなってずいぶんと時間がたった。
ダム経由で昼食タイムへ自宅に戻る途中にヤマガラがいた。
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遅い昼食をとったあと、再びダムへ向かう。
公園内の草刈り作業が雨で中止になっているのでダム湖をのぞき込むと
奥の方にオシドリの群れがマッタリしていた。
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相変わらずダム線には鳥影がない。

先日観たルリビタキのポイントで車を止めて下をみていたら
ナント、ルリビタキが一瞬だけ出てくれた。
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上目使いで、しっかりとボクを見ている
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枝被りダケド・・・
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明日は土曜日、鳥観の「メ」が多くなるので期待が持てる(^-^)


いつもの子プラス

今日は所用が少々あったので、すぐに対応できるようにとダム~洲藻の
いつものコースを午前中に周った。
ダム線ではシロハラがいたがすぐに飛ばれてしまい撮ることが出来なかった。
洲藻にはツグミ、ミヤマホオジロがいた。

田圃の畦にいたツグミ
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ミヤマホオジロ雄
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ミヤマホオジロ雌
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午後も同じコースで探鳥をしたが、鳥影がない。

しばらく行ってなかった病院横の公園を目指す。
途中の材木置き場付近でノスリを発見。
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生憎の枝被り、ギアをバックに入れ慎重に下がった。

まだ枝被り、また後進の繰り返し
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車から降りた途端に飛んで行った・・・・

浜にはイソヒヨドリがいた。
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止まっているのは漁船のブリッジの上

ジョウビタキは何処にでもいる。
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多いからといって綺麗に撮れるわけではない^^;

ヘリが真上を通過していった。
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機体の横が見えるとどこのヘリコプターか分かるのだが・・・


ハギマシコ

去年は観ることが出来なかったハギマシコだった。
鳥友と「今年も来ないのかなぁ・・・」と諦めていたら
昨日、野鳥の会のラインに情報が入った。
Fさん、ありがとう!

今日は今年初の鳥弁を作ってもらい、豆酘埼を朝から目指した。

先着のanyanさんに尋ねると「確認できない」とのことだった。
ポイント付近で雑談をしていると、目の前を小鳥の群れが飛び回り
カシワの木に止まった。
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好物のツワブキの種子を食べ始めた
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ボクも撮ってヨとジョウビタキのオスが出てきた
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メスも・・・
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穏やかな海では釣り人が
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海上保安部の巡視船も
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今年初の鳥弁、美味しゅうございました(^-^)
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今日は節分

2017年2月3日のブログに節分を取り上げていて、子どもの頃の
我が家の節分のことを書いている。


早いもので今日は節分。
子どもの頃、「節分」は知らない。
2月3日は「豆まき」、親父が帰ってくるのを兄弟妹4人が今か今かと待っていた。
大豆は自家製、大豆と一緒にキャラメルやお菓子も準備する。
親父が帰ると部屋の灯りを消して、「豆まき」の行事が始まる。
「鬼は外、福は内」と大きな声で豆をまく。
もちろん、外にまくのは豆だけで
内にまくのは豆と菓子類だ。
ボクを頭に2歳ずつ年が離れた4人が、暗闇の中を必死で菓子類を拾う。
正直、豆はどうでもよい。

まき終えると灯りが点る。
そこからまた戦い?が始まるのだ。
暗闇で見えなかった所にキャラメルやお菓子があることを
4人とも分かっている。

ボクたち4人の戦利品を見ながら、
祖父母と両親は大豆を齢の数だけ、いただく。
ボクたちもそれに習う。
食べ盛りの子どもたちは、齢の何倍もの豆を食べた。
今は相方と二人
炒り豆は、一の位の数だけいただく。

今年も用意していた
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今日は久しぶりにシメと出会った。
場所は洲藻、ずっと前に情報があった個体と同じだろう。と思う
だとしたらずいぶんの長逗留だが・・・・
道路上に落ちた木の実を啄んでいた。
距離は7mくらい、結構フレンドリーな個体だった。
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いかつい顔つきに水仙の花が似合っている、と思う。
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正面顔が面白い
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ドアップで
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シメを楽しんだ後、尾﨑へ向かう。
止まり木のオオワシは動く気配がないようだ。
先着の正ちゃんご夫妻とIさんの仲間に入れていただく。

今日は一度だけ遠い山の嶺付近を飛んでいるのを確認しただけだった。


オオワシを待っていると、朝鮮半島から海峡を渡ってきたと思われる
カラスの群れ
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カミさんが、我が家の裏で撮ったモズ子、我が家周辺で越冬している
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コンデジで撮影したそうだ



プロフィール

テマドハルベ

Author:テマドハルベ
団塊世代、後期高齢者3年目です。
花鳥風月、なんでもありのブログです。

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